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アオリイカのティップラン釣りを動画で見る

YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。

この動画のクリエイター

CrazyOceanチャンネル

このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。

詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。

Tackrは、動画を短くするためにここでまとめています。

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この動画の全体像

錦江湾でキャスティングとティップランを1本の釣行で使い分けるボートエギング実釣。キャストランナーのフリーフォールで待ち切るアプローチと、無風時に割ビシでフォール速度を調整するティップランへの転用が見比べられる。

1つのエギで横と縦を攻める組み立ての参考に。

公開日 2026-02-04

要点メモ・ポイントの振り返り

  1. 1.

    キャスティングで縦に落とす釣りでは「当たりを取りに行かない」が鉄則。

    糸ふけを取るとエギが横を向いて姿勢が崩れるため、テンションをかけず、ほぼフリーフォールのまま待ちきることで自然にフッキングに持ち込める

  2. 2.

    フォールスピードはエギ単体のウェイトで決まらない。割ビシをカンナ側に打つことで調整でき、動画では2号追加でスローフォールに変えてティップランにも転用。

    1種類のエギで縦・横の両方をカバーできる

  3. 3.

    船が近づいてくる流れの中では、糸ふけが出すぎた分だけリールをわずかに巻いて「貼らず緩めず」の状態をキープ。着底の感知もこのライン管理にかかっている

次に見る関連動画

いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。