アユのルアー(アユイング)釣りを動画で見る
YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。
この動画のクリエイター
原西フィッシング倶楽部
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。
詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を短くするためにここでまとめています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れ | ルアー(アユイング)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 03:33上流へポイント移動
アタリが遠のいたため場所を変え、鮎が見える筋を探し直す
- 05:12鮎が見える筋を通し直す
浅い流れの中でルアーを泳がせられる範囲を絞りながら探る
- 08:46亮さんが最初のアタリを取る
テンションの変化を感じながら、聞き合わせの感覚をつかみ始める
- 11:21亮さん待望の1匹目
ルアーの違和感を拾って掛け、しっかりしたサイズの鮎を初めて取り込む
- 15:48流れの中で泳がせる位置を探る
強い流れと緩い流れでルアーの通し方を変え、泳ぎが出る筋を見つける
- 18:36原西さんも掛けてダブルヒットになる
2人とも鮎を掛け、同じポイントで連発する流れに入る
- 22:28良型の鮎を追加する
しっかりしたサイズが続き、流れの中で食わせる感覚が合ってくる
- 27:10当日の当たり方を振り返る
泳ぎが出る場所、アタリの出方、取り込みで慌てないことを現場で整理する
この動画の全体像
アユイング後編で、流れの中にルアーを長く泳がせる感覚をつかみながら鮎を掛けていく回です。前半はダボハゼ混じりで苦戦し、上流へ移動した後に鮎の反応が出始め、終盤はダブルヒットまでつながります。
流れの強弱で通し方を替えること、掛けてから慌てず取り込むことが見やすい動画です。
公開日 2023-07-31
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
流れの強さで通し方を変え、ルアーが自分で泳ぐ筋だけを丁寧に通すのが基本です
- 2.
アタリが出ても慌てず、テンションの変化を感じてから掛けるとバラしにくくなります
- 3.
取り込みは一気に抜かず、水の抵抗を使いながら落ち着いて寄せる方が安定します
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。
同じ釣り方を続けて見る
まずは同じ釣り方の別動画を並べて、立ち回りや道具の違いを比べやすくしています。
次に試したい別アプローチ
次の一歩として、近い場面で使える別の釣り方や攻め方を拾える順に並べています。

コロガシ
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: 怪魚ハンター山根ブラザーズ
子持ち天然アユの引っ掛け釣りを初心者がやるとこんな感じです。2024年10月山梨県桂川で大鮎の引き味を体験する。

友釣り
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: SHIMANO TV公式チャンネル
【鮎友釣り入門】シマノ初心者釣り教室 ~鮎の友釣り編~

友釣り
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: オーナーばり公式チャンネル

