船から狙うカンパチの泳がせ釣りを動画で見る
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SHIMANO TV公式チャンネル
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動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 船泳がせ釣りの釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:00屋久島エリアの釣り場紹介
2024年7月、南西の風が強い屋久島エリアへ。港前の様子を見ながらスタートする
- 01:3311.5kgの大魚キャッチ
最初の魚は11.5kg。船長曰く日本記録クラスのコメント
- 02:00本命ポイントへ
港前から1時間半の本命ポイントへ移動。根回り水深100m前後でクエを狙う
- 04:04本命ポイントで投入
根の激しい根回り。重り300号から150号に変更して投入。巨大魚がヒット
- 06:54カンパチ38kgキャッチ
サメかと思った大物は38kgのカンパチ。チェルマーレのマッスルコアロッドでファイト成功
- 14:163魚種合計120kgでGTリリース
カンパチ・アラ・GTを合わせて120kg。GTはリリースして海へ戻す
この動画の全体像
『オフショアレボリューションNEXT』の高橋哲也さんと松田竜也さんが、屋久島エリアの深場根回りで泳がせ釣りに挑戦した釣行記録。
港前での大型魚ヒットの後、本命ポイントで重りを300号から150号に変え、根の激しい水深100m前後を攻めていく。クエ用仕掛けのまま38kgのカンパチがヒットし、竿キーパーを使った大物ファイトの実際まで追える。
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
屋久島エリアの根回りは水深100m前後。重り150〜300号を状況で使い分ける。根が激しいポイントほど大型が潜む
- 2.
大型魚のファイトではキーパーに竿をかけて一番きつい局面をロッドのバットに任せる判断が重要









