カワハギの波止・磯の探り釣り(胴突き)釣りを動画で見る
この動画のクリエイター
りんたこみっぴの釣りキャンプ
このページは元動画の流れと要点をTackrがまとめたものです。
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動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 波止・磯の探り釣り(胴突き)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 0:18堤防カワハギに挑戦
堤防でカワハギ狙い。船用メタリアと汎用ロッドの感度差を検証する
- 0:48タックル紹介
ベイトロッド、マルチロッド、1人だけ船用メタリア
- 1:16オモリの大きさ比較
堤防用と船用のオモリの大きさが全然違う
- 1:30釣り開始
カワハギ釣り久しぶりの面々がスタート
- 4:19大型カワハギヒット
強い引きの良型をキャッチ
- 07:12専門ロッドの威力
専門ロッドの感度でカワハギのアタリが明確に出る
- 07:30竿先のアタリ解説
繊細な前アタリが竿先に出る。専用竿の感度差が分かる
- 09:58良型キャッチ
外側を攻めてサイズアップ。肝が詰まった良型をキャッチ
- 12:21横移動で打開
カワハギのアタリが消えたらスライドして探り直すのが有効
- 14:30カワハギ再開ヒット
ルアーを挟んだ後に再びカワハギの反応が戻る
この動画の全体像
堤防際の良型カワハギを5号オモリで狙う実釣。普段使いのベイトロッドと船用メタリアを並べて使い、専用竿と汎用竿で感度や掛けやすさの差がリアルに見える。手持ちのライトタックルで始められる手軽さが伝わる構成。
公開日 2023-10-21
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
堤防カワハギは専用タックルなしでOK。ベイトロッドやマルチロッドで十分
- 2.
船用メタリア(カワハギ専用竿)を堤防に持ち込むと圧倒的に有利
- 3.




