サワラのショアジギングを動画で見る
この動画のクリエイター
HAYABUSA公式チャンネル
このページは元動画の流れと要点をTackrがまとめたものです。
全編・最新情報はぜひ元のYouTube動画でお楽しみください。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | ショアジギングの釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:03出船・ポイントへ
新潟県の東港(通称・東港管理釣り場)に到着。サゴシ・サワラが好調らしくショアジギングに挑む
- 02:34ケイムラコットンキャンディーに変更
アカキンで反応がないため、ケイムラコットンキャンディーに変更し、グロウ要素を排除
- 03:49サゴシヒット
ケイムラコットンキャンディーでサゴシをゲット。ワイヤー仕様で安心
- 05:19マキマキの強さ
日中の明るい時間帯にマキマキが効果的。サゴシスペシャルのフロントフックで安心
- 08:28メリハリアクション
ジグを止めて動かすメリハリアクションが効果的。特にミノーで釣れている状況で有効
- 12:12釣行振り返り
サゴシ5本をキャッチして終了。サゴシスペシャルのフロントフックの安心感と、揺らし巻きの有効性を振り返る
この動画の全体像
新潟東港でジグブレード「サゴシスペシャル」を使ったショアジギング実釣。ただ巻き+超弱ワンピッチの「揺らし巻き」がハマり、カラーチェンジとレンジ調整で5本キャッチ。
活性に合わせたカラー選択の考え方も投稿者がその場で言語化している。
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
ただ巻きの中に超弱いワンピッチジャークを混ぜて「揺らす」のがこの動画の核心。ブレードが変則的にフラッシングし、一直線の動きに飽きた魚の口を使わせる
- 2.
カラーローテーションは活性次第で判断する。日中でも活性が高い時間帯は派手めのカラーを迷わず選び、食い渋る時間帯はナチュラル系に落とすのが基本
- 3.
反応がなければレンジを変えて探る。序盤はレンジが分からないため底から探り、キャスト後に沈めて巻いてを繰り返す中でヒットゾーンを絞り込む



