船から狙うシマアジののコマセ釣りを動画で見る
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 船のコマセ釣りの釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 1:23反応の少し下へ仕掛けを入れる
魚の反応より少し下まで落として、コマセを効かせながら食わせる位置を合わせていく
- 2:08最初の魚で反応をつかむ
朝の一匹目を取り込み、その日の当たり方をここから探り始める
- 5:34船長仕掛けを見て組み立てを比べる
船長のお手製2本針仕掛けを確認しながら、自分の仕掛けとの違いを見ていく
- 9:15本命のシマアジがヒット
本命が口を使い、その日の狙い方がはまり始める
- 14:27しゃくり上げた直後に食わせる
誘い上げた直後の間で口を使う場面が出て、しゃくり幅と待ち方の関係が見えてくる
- 18:52探見丸で当たり棚を追う
探見丸の反応を見ながらタナを合わせ、誘い方を細かく修正していく
- 22:4317m前後の棚で反応が出る
当たりが出る棚を17m前後まで絞り込み、その高さを軸に仕掛けを合わせる
- 26:21別の仕掛けを試してみる
気になっていた仕掛けへ切り替えて、その日の魚の反応差を見比べる
- 27:52下の棚で食わせ直す
反応の出る位置が少し下に寄った場面で、棚を下げて掛け直していく
- 30:22差しエサを替えて投入し直す
差しエサを付け替えてから再投入し、手返しの整え方を見ていく
- 33:46夜光グリーン針と金針を見比べる
掛かった魚をきっかけに、使っていた針色の違いと食い方の差を見直す
- 36:04さらにヒットを重ねる
タナと誘いが合ってきて、同じ流れで追加の魚を取っていく
- 47:21中盤以降も反応が続く
時間が進んでも当たりが残り、同じ組み立てが引き続き通ることが分かる
- 52:52本命を追加する
再び本命を掛けて、手返しと棚合わせが安定していることを確かめる
- 57:48別の釣り座でもヒットが出る
船内の別の立ち位置でも魚が出て、群れの回り方を見ながら釣り続ける
- 86:52終盤に良型がヒット
長い実釣の終盤でも良型が口を使い、最後まで気を抜けない展開になる
- 88:24日差しが出た後も当たりが続く
天気が変わってからの反応を見ながら、最後まで棚を合わせて食わせていく


