アカハタのロックフィッシュゲーム(ルアー)釣りを動画で見る
YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。
この動画のクリエイター
anglingsalt
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。
詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を短くするためにここでまとめています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れ | ロックフィッシュゲーム(ルアー)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:29シーズン中のゴロタ場でアカハタ狙い。潮が動いておらず食い渋り
シーズン中のゴロタ場でアカハタ狙い。潮が動いておらず食い渋り気味のスタート
- 01:44ポイントの考え方
魚が付きやすい場所は「マンション」のようなもの。各部屋から出てくるイメージで連チャンもあり得る
- 02:13ゴロタ場のリフト&フォール
ロングロッドで高角度のリフト&フォールが基本。ただしスイミングに近い感覚でやるのがコツ
- 05:201本目キャッチ
ワームをシャッドテール系に変更した直後に小型アカハタがヒット。まずは貴重な1本
- 06:41基本アクション解説
高めのリフトからカーブフォールでボトムタッチ、また高めにリフト。ほぼスイミングだけどボトムを切らさないのが肝
- 09:58時合いと潮位の重要性
アカハタは朝マズメより潮の動きや潮位のタイミングが大事。波の有無や潮の当たり方がカギになる
- 12:562本目・パターン確立
シャッドテール系のアップテンポなリフト&フォールで連発。クロー系のスローな展開から切り替えたのが正解だった
この動画の全体像
ゴロタ場のシャローでアカハタを狙う釣行動画です。潮が動かない食い渋りの状況から、ワームとテンポを切り替えて複数本を引き出していく流れを追えます。
均一に見えるゴロタの中からどこを狙うか、いつ見切って移動するかという現場判断もつかみやすい内容です。
公開日 2017-10-18
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
ゴロタのシャローは1か所で粘らずランガンが鉄則。反応があった場所だけ数投追加し、沈黙したらすぐ移動する。アカハタは縄張り型なので居れば早い
- 2.
均一なゴロタが続く中で「岩が大きくなるアクセントポイント」を探す。単純な底地形の変化こそがアカハタの溜まり場になる
- 3.
クロー系のスロー展開で反応が出ない時はシャッドテール系に替えてテンポを上げる。「スイミングに近いアップテンポなリフト&フォール」にパターンが変わることがある
- 4.
アカハタの時合いは朝マズメより潮の動きと潮位が優先。潮が当たっているか・波があるかどうかが食い気の大前提になる
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。
次に試したい別アプローチ
次の一歩として、近い場面で使える別の釣り方や攻め方を拾える順に並べています。

ぶっこみ釣り
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: ツリシカ
アカハタ狙いのブッコミ釣り実釣

ぶっこみ釣り
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: トコマダケイのウィークエンド
ブッコミ釣りでアカハタ釣って調理レポート

ぶっこみ釣り
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: MarukyuJP
アカハタ根魚を釣りやすくするエサ秘密

穴釣り
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: ヨシ日記 チャンネル
【釣り】今日も穴釣り!良型のアカハタ連発にビックリ!

船ロック
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: SHIMANO TV公式チャンネル
外房アカハタをルアーで攻略

船ロック
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: 釣り人チャンネル
