船から狙うアカハタのワーム/SLJ釣りを動画で見る
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動画の流れ | 船ロック(ワーム/SLJ)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:37福岡県宗像から出港し、世界遺産・沖ノ島周辺でロックフィッシュ
福岡県宗像から出港し、世界遺産・沖ノ島周辺でロックフィッシュゲームに挑む
- 01:30タックル紹介
根魚玉やスイミングジグヘッド、ブレード付き、さらにスルータイプの試作品まで。メタルジグとワームの二本立てで臨む構え
- 03:48メタルジグで探り開始
猫メタル40gからスタートするもレスポンスが足りず、50g・60gと重くしていく。落ちる角度の変化を確認しながら扇状にキャスト
- 12:30ワームローテーションの考え方
ヘッドの重さ・フックサイズ・ワームのサイズをこまめに変えて正解を探す。めんどくさがらずにやるのが近道という村上流の教え
- 20:38猫メタル120gで締め
猫メタル120gで最後の釣り。青物かハタかを狙う
この動画の全体像
沖ノ島周辺で村上晴彦がロックフィッシュに挑む。青物連発で本命に辿り着けない序盤から、ポイント移動とリグ変更で立て直してアカハタを仕留めるまでの判断過程が丸ごと見られる。
公開日 2022-10-19
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
ジグウェイトは「落ちる角度」で判断する。40gでレスポンスが鈍ければ50g・60gと上げていき、仕掛けが船の真下に立つ感覚を目安にする
- 2.
ヘッドの重さ・フックサイズ・ワームサイズをセットで替えていくのが村上流。「めんどくさがらずにローテーションすると早く答えにたどり着く」と本人が明言






