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船から狙うアマダイの天秤仕掛け釣りを動画で見る

YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。

この動画のクリエイター

DAIWA船【船最前線】

このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。

詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。

Tackrは、動画を短くするためにここでまとめています。

新幸丸

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この動画の全体像

若狭沖・水深100m超の実釣動画。1投目からキャッチし、終盤はホタルイカパターンで連発。砂煙の出し方・タナの読み方・食わせの間など、底トントン釣法の「なぜ釣れるか」が一本の釣行で見えてくる。

公開日 2024-02-23

要点メモ・ポイントの振り返り

  1. 1.

    砂煙の演出が誘いの核心。着底後にオモリで底を小突いて砂煙を上げ、その煙の中にエサを漂わせるイメージで待つ。砂煙がないとアマダイは出てこない

  2. 2.

    「動」と「静」は状況で使い分ける。活性が高い時は砂煙を積極的に出す誘い、大型狙いや食い渋り時は置き竿でエサをふわっと漂わせる静の釣りが効く

  3. 3.

    ゲスト(連呼台=レンコダイ等)が釣れたらタナのヒントになる。外道の釣れたレンジから30cm刻みで棚を微調整すると本命が出やすい

  4. 4.

    アタリは引き合わせまで完結させる。モゾモゾした前アタリで慌てず、本アタリで竿を立ててしっかり掛け合わせることでバラシを減らせる

次に見る関連動画

いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。