イサキのコマセ釣り(船)釣りを動画で見る
この動画のクリエイター
海辺のかわべ屋【紀伊半島メインの釣りガイドチャンネル】
このページは元動画の流れと要点をTackrがまとめたものです。
全編・最新情報はぜひ元のYouTube動画でお楽しみください。
わべ屋の海河丸
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れ | コマセ釣り(船)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:11ボートでのイサキ釣りを解説する回
ボートでのイサキ釣りを解説する回。マイボート・レンタルボート問わず全国で使える基礎的な天秤フカセの釣り方
- 01:09タックルの選び方
6:4調子のボートロッド2m前後がベスト。30号の重りを背負えるならライトジギングやタイラバ用ロッドでも流用OK。リールはカウンター付きベイトが楽
- 03:02天秤・カゴ・仕掛けの構成
カゴはオキアミ用ステンのアミカゴ小さめが潮の抵抗を受けにくい。仕掛けはハリス3号・全長3mのカラバリが使いやすいけど市販品では見つけにくいのが悩みどころ
- 06:00餌付けの重要性
オキアミをまっすぐ刺せるかどうかで釣果に明確な差が出る。曲がって付けると水中で回転してイサキに見切られ、ハリスのヨレも増える悪循環に
- 07:22ポイント探しとアンカリング
GPS海図アプリの有料版で瀬や漁礁の位置を事前確認。水深20〜40mの瀬の潮当たり面の駆け上がりを狙い、風と潮を考慮してアンカリング位置を決める
- 10:24アンカリングの注意点
潮と風を考慮してアンカリング位置を調整し、船がポイントに留まっているかアプリで確認する
- 15:54釣れている最中の判断
アタリが遠のいたらまずGPSで船のズレを確認。潮が速い場所での撒き餌の入れすぎは群れを潮下に流してしまうため、釣れ出したらカゴ半分以下に抑える
- 18:54アンカリングのマナー
漁船の近くでアンカーを入れないようにし、地域のルールを守ることが重要
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。
同じ釣り方を続けて見る
まずは同じ釣り方の別動画を並べて、立ち回りや道具の違いを比べやすくしています。






