イサキのカゴ釣り(磯・堤防)釣りを動画で見る
この動画のクリエイター
関東近郊海釣り日記 /大野ヒロム
このページは元動画の流れと要点をTackrがまとめたものです。
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動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | カゴ釣り(磯・堤防)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:00ぬこまた調査団のメンバーと磯へ
ぬこまた調査団のメンバーと磯へ。エサはオキアミ3キロとアミエビを2人分用意
- 00:39タナの探り合い
最初は10メーターで入れ食いだったのが徐々に浅くなり、7〜8メーター付近にシフト
- 02:37イサキ連発
7〜8メーターのタナでイサキがヒット。夜光カラーの仕掛けが効いている可能性に言及
- 03:58竿1本のタナ調整
竿1本分の深さで探るも浅すぎる感触。もう少し深めに調整して再投入
- 07:30サイズアップの魚
アタリは小さいのに引きが強い魚がヒット。イサキとは違う手応えに期待が膨らむ
- 09:13大物キャッチ
指5本クラスの良型が上がる。40cmには届かないものの見応えのあるサイズ
- 09:51当日の釣果報告
磯からのカゴ釣りでイサキを好釣果。タナの細かい調整と夜光仕掛けが効いた釣行
この動画の全体像
磯カゴ釣りで「人より多く釣る」をテーマにした実釣。タナの動かし方や潮風の読みなど判断の連続をそのまま見せてくれる。ぬこまた調査団との会話で状況読みの思考が自然に言語化されているのが見どころ。
公開日 2022-07-09
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
タナは固定せず釣りながら随時調整するのが基本。この動画では最初10メーター前後だった反応が徐々に浅くなり、7〜8メーターへシフトしている。
「入れ食いが止まったらタナを疑う」という判断の速さが釣果差につながる
- 2.
夜光カラーの仕掛けを試す価値あり。投稿者がヒット要因として夜光カラーの効果に言及しており、コマセの色や仕掛けのカラーセレクトも釣果に影響する可能性がある









