船から狙うカンパチの泳がせ釣りを動画で見る
参考になるYouTube動画をもとに、先に押さえたいポイントと動画の流れをまとめています。

この動画のクリエイター
SHIMANO TV公式チャンネル
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を探しやすくするために見どころと流れを整理しています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 船泳がせ釣りの釣り方
時刻を押すと、上の動画がその場面から再生されます
この動画で分かること
まず全体像をつかみたい人向けに、動画の要点を短く整理しています。
高橋哲也さんがトカラ列島で大型カンパチとクエを狙う泳がせ釣り。
モロアジやサバをエサに水深100m超のポイントを攻め、活きエサの扱い方、深場でラインが斜めになった時の待ち方、ドラグ調整の考え方まで実戦の流れで確認できる。
大物狙いの緊張感だけでなく、深場泳がせで何を丁寧にやるべきかが見える一本。
動画を見た後の要点
タイムスタンプを追ったあとに、ポイントだけ振り返りたい時のメモです。
- 1.
エサのムラアジは人間の体温で弱るため、直接手で触れないのが鉄則。エサの鮮度がバイト率に直結する
- 2.
100m超の深場ではラインが斜めになりやすい。斜めの状態でやり取りすると絶対良いことがないので真っ直ぐになるまで待つ
- 3.
ドラグ調整は落とす前に必ず行う。大型がヒットしたら竿が下を向いたきり起こせなくなるリスクがある
- 4.











