キハダマグロの泳がせ釣り(カツオ付け)釣りを動画で見る
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 泳がせ釣り(カツオ付け)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 1:41夜明けと同時にサバ釣りを始める
まずは泳がせ用のサバを確保するところから始める
- 2:42フラッシャーサビキを3本針に絞る
お祭りを減らすため、7本針を半分にして3本針で使う
- 3:40泳がせに向くサバを選ぶ
数が釣れても、元気よく泳ぐ個体だけを泳がせ用に残していく
- 4:43ナブラを見て投入のタイミングを合わせる
周囲の跳ねを見ながら、泳がせを入れるタイミングをそろえていく
- 8:18キハダが掛かりファイトに入る
ドラグを使いながら、最初の走りをいなしてやり取りを始める
- 9:54走らせながら体力を使わせる
無理に止めず、魚の走りに合わせて少しずつ寄せる
- 13:31船べりまで寄せて浮かせる
ラインテンションを保ったまま、船べりで魚を浮かせる形へ持ち込む
- 16:12取り込みの体勢を整える
周囲と声を掛け合いながら、最後の寄せに入る
- 18:39サメを警戒しながら取り込む
水面近くでサメの気配もある中、最後まで気を抜かずに寄せ切る
- 19:25キハダを取り込んで締める
キャッチまでつなげ、冬の相模湾での泳がせキハダを締めくくる
- 27:00アタリが遠くなり場所移動
反応が途絶えてポイントを替える。船長の判断で別の潮筋へ
- 29:30再びヒットして船上が動く
移動先で泳がせに反応あり。ドラグが出て2本目のファイト開始
この動画の全体像
相模湾でサバを確保し、そのまま泳がせでキハダを狙う実釣です。フラッシャーサビキを3本針に絞る工夫、泳がせに向くサバの選び方、ヒット後に走らせながら寄せるファイトまでを順番に追えます。
エサ確保から取り込みまでの流れをまとめて見たい時に向いています。
公開日 2025-03-19
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
サバ釣りでは、7本針のフラッシャーサビキを3本針に絞ってお祭りを減らしています
- 2.
泳がせに回すサバは、元気よく泳ぐ個体を選ぶことが大切です。数が釣れても、そのまま使える個体は限られます






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