コウイカのエギングを動画で見る
この動画のクリエイター
YAMASHITA Maria
このページは元動画の流れと要点をTackrがまとめたものです。
全編・最新情報はぜひ元のYouTube動画でお楽しみください。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | エギングの釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 0:31海釣り施設でのキャスト注意点
柵がある場所ではロッドが欄干に当たらないよう立ち位置を前に出す
- 1:27近場の基礎周りを最優先で探る
遠投より足元の複雑な基礎にコウイカが着いていることが多い
- 1:52ロッドアクションとラインメンディング
キャスト後はロッドを下げて風の抵抗を減らし、ラインをまっすぐに整える
- 2:11シリヤケイカはボトムだけでなく中層も泳ぐ
ボトムで当たらない時は中層まで探ることが重要
- 2:46エギの選び方:サイズ・ウェイト・カラー
3.5号ベースでディープタイプも用意、派手色と暗色で6〜8本が目安
- 4:51ファーストヒットとランディング
コウイカのヒットシーン、口を海側に向けて墨対策
- 5:18墨・体液対策と収納テクニック
ビニール袋を裏返してグローブにし、手も袋も汚さずに収納する方法
- 6:35東京湾シリヤケイカの実釣
シーズンには100匹超の群れが押し寄せ、都会の釣り公園でも手軽に狙える
この動画の全体像
YAMASHITA公式によるシリヤケイカのエギング入門。
海釣り施設での実釣をベースに、柵越しのキャスト、ボトム〜中層の探り分け、3.5号エギ+ディープの使い分け、取り込み後のビニール袋で墨対策まで一連の流れを見せてくれる。
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
シリヤケイカはボトムだけでなく中層まで泳ぐ力があり、底で反応がなければ中層も探ること
- 2.
エギは3.5号が基本、水深10m近い場所ではディープタイプが操作しやすい。明暗2色×サイズで6〜8本あればカバー可能
- 3.
柵のある釣り場ではロッドが欄干に当たらないよう前に出て投げる。キャスト前の後方確認は必須
- 4.
取り込んだイカは口を海側に向けると墨がかからない。ビニール袋を裏返しにして手袋にする収納テクが便利




