船から狙うコウイカのダウンショット釣りを動画で見る
この動画のクリエイター
船長もっチャンネル
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動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 船スッテ(ダウンショット)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:18テンヤスミイカ仕掛けの解説開始
船長がテンヤスミイカの仕掛けと釣り方を解説する回。まずはエサ付けから
- 03:49疑似エサの付け方
シャコが手に入らないときの代用エサ。尻尾の真ん中から刺して角の付け根で止める要領
- 09:06フォームの重要性
東京湾の伝統的なシャクリは「疲れないフォーム」が前提。最初は釣果より動作を覚えることを優先
- 12:12ダウンショット仕掛けの紹介
テンヤが難しい超ビギナー向けにダウンショット式の胴付き仕掛けも選択肢としてすすめる場面
- 14:53釣具店のスミイカコーナー
根岸のアークスで船長おすすめのスッテや竿を紹介。品揃えの充実ぶりに驚く
- 18:38おすすめの竿と釣行の振り返り
初心者向けの竿選びのポイントを解説。体力や好みに合わせた選び方で動画を締める
この動画の全体像
現役船長がスミイカテンヤの「入口」をまるごと見せてくれる。冷凍シャコの付け方、東京湾で受け継がれてきたシャクリのフォーム、ダウンショット仕掛けの選択肢まで、乗船前に知りたいことが一本に凝縮。
公開日 2021-01-30
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
シャクリは「着底→クラッチを切って竿を10時に逃がす→素早くシャクって9時で止める→3〜5秒ステイ」の繰り返しが基本。
リズムが乱れるとイカが抱いてこないため、最初は釣果より動作を固めることを優先する
- 2.
スミイカはじわじわ寄ってきて最後に抱きつく習性がある。リズムよくシャクリを続けることで徐々に寄せ、ピタッと止めた瞬間に乗せるイメージを持つとアタリを感じやすい




