GT(ロウニンアジ)のショアキャスティングを動画で見る
この動画のクリエイター
釣りビジョン -Fishing Vision Japan-
このページは元動画の流れと要点をTackrがまとめたものです。
全編・最新情報はぜひ元のYouTube動画でお楽しみください。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | ショアキャスティングの釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 0:00GTと瀬川良太の挑戦
GTは日本記録72.8kg。瀬川さんはニュージーランドで腕を磨き、与那国島に初挑戦
- 5:30タックルの紹介とシングルフックの理由
83XXH+セルテート18000+リーダー170lb。シングルフック主体の理由を詳しく解説
- 8:00釣り場のゴミ拾いから釣行開始
道具を持たずにゴミ拾いからスタート。瀬川さんの釣り場への姿勢
- 11:00ポッパーとダイビングペンシルの使い分け
ポッパーはスプラッシュ音で誘い、ダイビングペンシルは食わせやすいルアーとして使用
- 16:06ライトタックルへチェンジ
ダツのチェイスに合わせてタックルを変更。カスミアジや銀ガメアジがいないか確認する
- 17:45カスミアジヒット、GTは不在
ワンドの内側をチェック。カスミアジが掛かるもGTは追従せず
- 18:01カッポレをキャッチ
ヒラアジ系のカッポレを初キャッチ。ルアーはオーバーゼア110S
- 19:35島の北側へ大きく移動
風の強い北側を見に行くが足場が高くランディングが難しい状況。前半戦はここで終了
この動画の全体像
瀬川良太さんが与那国島でロックショアGTに挑む釣りビジョンのフルバージョン。足場確認から始まり、XXHロッド+セルテート18000番+リーダー170lbでポッパーとペンシルを使い分ける。
シングルフックを選ぶ理由も具体的。
公開日 2025-10-26
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
与那国島のロックショアGTでは足場確認とランディングポイントの事前チェックが必須という実践的な考え方
- 2.
シングルフックを選ぶ理由が「大型フックを付けられる」「トレブルのテコの原理による伸び・抜けを防止」と具体的




