サワラのキャスティング(ミノー・トップ)釣りを動画で見る
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LureNews.TV
このページは元動画の流れと要点をTackrがまとめたものです。
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動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | キャスティング(ミノー・トップ)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:00広島でジャーキング開幕
広島・山口県境の海域でサワラのミノージャーキングに挑戦。黒田さん・家田さん・かどい君の3人体制でスタート
- 00:52早速サワラがヒット
静寂の中からドンと来るジャーキングならではのバイト。「ちょんちょんちょんドーン」の気持ちよさを体感
- 06:13潜行深度とカラーの使い分け
ラウドジャークとMDザンバーノで約1mのレンジ差があり、これが釣果を分ける。クリア系・ケイムラ・チャート系のローテーションも重要
- 20:04ラウドジャーク120の設計思想
4番フック搭載でも動きを損なわないよう11個のウェイトに分散。貫通ワイヤーで大型にも対応する設計
- 22:42ファイト・ランディングのコツ
ポンピングせずドラグ緩めで寄せるのが基本。竿で魚をコントロールしてティップ付近まで寄せてからネットイン
この動画の全体像
サワラのミノージャーキングを年中使える形で体系化した解説動画。岩国沖でラウドジャーク120SとMDザンバーノSW115Sの2種でレンジを使い分け、春と秋で強弱・ピッチをどう変えるかが実釣映像つきで追える。
公開日 2025-03-21
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
ジャークの強弱と「止め」を状況で使い分けるのが釣果の核心。
スタンダードで反応がなければ弱くする・強くする・2秒止める・パンパン後に一瞬弱くするなどを試して、その日の「当たりパターン」を見つけたら継続する
- 2.
横しゃくりをコンパクトに入れる理由は疲労軽減だけでなく、前方から追ってきた魚にも即対応できるため。大きくしゃくるとバイト時にリールが間に合わなくなる



