シロギスの投げ釣りを動画で見る
YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。
この動画のクリエイター
オーナーばり公式チャンネル
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。
詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を短くするためにここでまとめています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 投げ釣りの釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:05釣り場到着・状況紹介
投げキス釣り解説シリーズ第3回。餌の管理・キャスト・キスの釣り方の3本立てで実釣へ
- 01:21餌の管理方法
石ゴカイ(ジャリメ)の保管術。氷の上に直置きNG、タッパーに空気穴を開けて複数に分けるのがコツ
- 05:00餌のつけ方
頭をカットして針いっぱいに刺すのが基本。大ギス狙いなら1匹がけや通し刺しでアピール力アップ
- 08:44キャストの基本
垂らしの長さ設定や投げ上げる意識など遠投のコツを解説。近距離は垂らしを長くして竿への荷重を遅らせる投げ方
- 13:32サビキ方と誘い
竿サビキとリールサビキの2種類を実演。1mを5秒が基準で、活性に合わせてスピードを調整する
- 19:09実釣でキスヒット
ステイ直後にアタリが出てキスをキャッチ。仕掛けを伸ばす意識が追い食いにつながる実例
- 24:11ポイントの探り方
朝イチは遠投して反応する距離を把握。釣れるラインカラーの手前に着水させ、そっと仕掛けを通すのが鉄則
- 28:50状況変化への対応
潮止まりで食い渋った場面。投げる方向や距離を変え、潮上から潮下へのアプローチに切り替えて再びヒットに持ち込む
この動画の全体像
日置淳さんの投げキス入門第3回。餌のタッパー管理、遠投・近距離のキャスト使い分け、竿サビキとリールサビキの切り替えまで実釣で順に追える。潮止まりで食い渋った場面も残っており、釣れない時間の判断も含めて参考にしやすい。
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
サビキのスピードは活性次第で変える。基本は1mを5秒。反応がなければ10〜20秒かけてじっくり引く。仕掛けが絡むほど速ければ逆に活性が高いサインで、そのまま早巻きに切り替えてOK
- 2.
1匹目のアタリで即回収しない。掛かったキスをそのまま泳がせながらゆっくり手前へ引いてくることで、周囲のキスを連れてきて追い食いさせる。数を伸ばすための核心はここ
- 3.
釣れていたラインに直接着水させない。釣れているポイントより20〜30m遠投して着底後に引いてくることで、着水音でキスを散らさずに仕掛けをそっと通せる
- 4.
食い渋ったら投げる方向と距離を両方変える。潮上から引いていたなら逆に潮下から通す、近くで反応がなければ一気にフルキャストするなど、1つのアプローチに固執しないことが状況打開のカギ
最近のシロギスの釣果
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。
同じ釣り方を続けて見る
まずは同じ釣り方の別動画を並べて、立ち回りや道具の違いを比べやすくしています。
次に試したい別アプローチ
次の一歩として、近い場面で使える別の釣り方や攻め方を拾える順に並べています。

ちょい投げ
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: 釣りなんですch
【シロギス】釣果を伸ばす15のコツとは?多点掛け&パーフェクトを狙えるガチのちょい投げ限界突破

ちょい投げ
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: 釣りジャーニー
【初心者向け】シロギスの釣り方 ちょい投げ~5つの説明~

船キス釣り
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: 東京湾釣りBASE powered by はまゆう
ひな祭りに落ちギス釣り 胴突き二段仕掛け

船キス釣り
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: DAIWA船【船最前線】
【キス釣り入門】はじめての船釣りマニュアル~船のシロギス釣り~ | 船最前線

船キス釣り
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: Kazutoshi Mitsuhashi


