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シロギスの投げ釣りを動画で見る

YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。

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オーナーばり公式チャンネル

このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。

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この動画の全体像

日置淳さんの投げキス入門第3回。餌のタッパー管理、遠投・近距離のキャスト使い分け、竿サビキとリールサビキの切り替えまで実釣で順に追える。潮止まりで食い渋った場面も残っており、釣れない時間の判断も含めて参考にしやすい。

公開日 2024-03-22

要点メモ・ポイントの振り返り

  1. 1.

    サビキのスピードは活性次第で変える。基本は1mを5秒。反応がなければ10〜20秒かけてじっくり引く。仕掛けが絡むほど速ければ逆に活性が高いサインで、そのまま早巻きに切り替えてOK

  2. 2.

    1匹目のアタリで即回収しない。掛かったキスをそのまま泳がせながらゆっくり手前へ引いてくることで、周囲のキスを連れてきて追い食いさせる。数を伸ばすための核心はここ

  3. 3.

    釣れていたラインに直接着水させない。釣れているポイントより20〜30m遠投して着底後に引いてくることで、着水音でキスを散らさずに仕掛けをそっと通せる

  4. 4.

    食い渋ったら投げる方向と距離を両方変える。潮上から引いていたなら逆に潮下から通す、近くで反応がなければ一気にフルキャストするなど、1つのアプローチに固執しないことが状況打開のカギ

次に見る関連動画

いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。