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アカムツの中深場エサ釣り(胴突き)釣りを動画で見る

YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。

この動画のクリエイター

DAIWA船【船最前線】

このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。

詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。

Tackrは、動画を短くするためにここでまとめています。

快昌丸

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この動画の全体像

水深250〜320mの中深場で、棚読み・仕掛けの組み替え・ダブル狙いの判断ロジックを実釣中に解説。針の掛かり位置から群れのレンジを推測する考え方など、現場判断の言語化が見どころ。

要点メモ・ポイントの振り返り

  1. 1.

    棚は固定せず、まず0点でスタートして1番上の針にかかった位置から「上げていけばダブル・トリプルが狙える」と判断する。かかった針の位置で魚の定位レンジを読み取るリサーチが大事

  2. 2.

    着底後のワンチャンスは5〜6秒。群れに入っていれば着底直後が最も当たりやすいため、着底を確認したらすぐ待ちに入る。

    300mの深場でもアタリが出たら「とにかくしっかり合わせる」ことが1匹を掴むチャンス

  3. 3.

    ドラグは緩めすぎず、ATDを活用しながらテンションを絶対に抜かない。ゆっくり巻くと針穴が広がって口切れリスクが増すため、テンションを保ちながら一定速度で巻き上げる

  4. 4.

    ステートとハリスの長さは釣り場と潮の速さで毎回変える。潮が速ければステート長め・ハリス長めでエサを漂わせ、潮が緩ければ詰めて誘い重視に切り替える。エサの重さでも浮力調整を行う

次に見る関連動画

いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。