アマダイのアマラバ(タイラバ流用)釣りを動画で見る
YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。
この動画のクリエイター
LureNews.TV
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。
詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を短くするためにここでまとめています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | アマラバ(タイラバ流用)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:28釣行開始
エコギアプロスタッフ織本高吉が茨城県日立沖のアマラバゲームを紹介。真鯛タイラバとの違いがテーマ
- 01:25リグのセッティング
熟成タイラバアクアのクワセフラップスリムをベイトキーパーで固定。ちょん掛けだとバイト時に取られるからこの方式
- 02:30ボトムの釣り方解説
150gタングステンを砂地にズボッと埋め込み、そこからスローに立ち上げるイメージ。真鯛タイラバのような速巻きとは真逆の展開
- 07:11本命アマダイヒット
着底からのスロー巻き上げで狙い通りのアマダイをキャッチ。熟成アクアの一撃バイトが決まった瞬間
- 11:42ラインとタックルの話
PEは0.6号でとにかく糸を立てたい。リーダーはフロロ4号、ロッドはフルソリッド6ft6inのベロベロ竿でボトムとの対話を重視
- 13:53携帯パウダーで液漏れ対策
熟成アクアの液漏れ問題に携帯パウダーを投入。ジェル状に固まってタックルケース汚れを防げる小技
- 15:54UVパールで連発
曇天・暗い水中に合わせてUVパール系カラーに変更。カラーチェンジ直後の立ち上げ2回目で一撃、さらにサイズアップも追加
- 19:05釣行振り返り
アマダイ複数にマダイも交えた好釣果。日立沖に限らずどこでも使えるアマラバの基本を凝縮した内容
この動画の全体像
茨城県日立沖でのアマラバ実釣。底ベタのスロー誘い、糸が斜めになったら即打ち返す判断、曇天に合わせたカラー選びまで一通り追える。PE0.6号・フロロ4号で糸を立てる理由もわかる。
公開日 2024-03-22
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
真鯛タイラバのような速巻きは不要。150gタングステンを砂地にズボッと埋め込み、そこからスロー〜ミディアムで立ち上げる「底ベタのスローリトリーブ」がアマダイに効く基本姿勢
- 2.
糸が斜めに傾いてきたら巻き始めは横移動が早くなるため、迷わず打ち返すのが正解。底取りを繰り返しながら底から3m以上は巻き上げないという「レンジ管理の徹底」が釣果を左右する
- 3.
曇天・暗い水中ではパール系・ホワイト系のカラーがシルエットを強く出す。カラーチェンジ直後の立ち上げ2回目以内でバイトが集中しており、状況に合わせた色の切り替えタイミングが重要
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。
同じ釣り方を続けて見る
まずは同じ釣り方の別動画を並べて、立ち回りや道具の違いを比べやすくしています。
次に試したい別アプローチ
次の一歩として、近い場面で使える別の釣り方や攻め方を拾える順に並べています。





