船から狙うアナゴの小突き釣りを動画で見る
参考になるYouTube動画をもとに、先に押さえたいポイントと動画の流れをまとめています。

この動画のクリエイター
SHIMANO TV公式チャンネル
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を探しやすくするために見どころと流れを整理しています。
伊藤遊船(市川市)
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 船釣り(小突き釣り)の釣り方
時刻を押すと、上の動画がその場面から再生されます
この動画で分かること
まず全体像をつかみたい人向けに、動画の要点を短く整理しています。
船釣り初心者の2人がキス→アナゴのリレー船に挑戦する15分の入門映像。夕マヅメから夜に切り替わるタイミングで仕掛けを交換し、荒天で船酔い者が出る状況でも釣果を出すまでの一部始終が収められている。
アタリを感知できず戸惑う場面や合わせのタイミングを体で覚えていく過程がそのまま残っており、「アナゴ釣りって難しそう」というハードルを下げてくれる。くっちゃくちゃっていうのは? 巻きついちゃう。
当たりの感覚がつかめていない巻ちゃんですが、 違和感を感じたら、強く合わせるのが重要になります。
公開日 2025-11-12
動画を見た後の要点
タイムスタンプを追ったあとに、ポイントだけ振り返りたい時のメモです。
- 1.
アタリは「食い上げ」と「モゾモゾ」の2種類。どちらも即合わせは禁物で、穂先を送り込んでオモリの重さをアナゴに感じさせず、グッと引き込む本アタリまで待ってからギュッと強く合わせる
- 2.
取り込みは張ったまま一定テンポで巻くのが鉄則。途中で緩めると仕掛けに巻きついてグチャグチャになる。ラインテンションを切らさないことが最優先
- 3.
船下でアタリが遠い時はチョイ投げして置き竿で待つのも有効。乗合船では隣の釣り人が船下を先に釣ってしまうケースが多いため、投げて広範囲を探る引き出しを持っておくと釣果の差になる
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。

船釣り(小突き釣り)
同じ釣り方で、立ち回りや見せ方の違いを比べたい時に向いています。
出典: 船長もっチャンネル
船穴子釣り説明
![投げずに簡単 アナゴ釣り キビナゴ付けて落とすだけで連続ヒット! [りのん の今日も釣り日和]](https://img.youtube.com/vi/I6tLCf385I4/mqdefault.jpg)
ぶっこみ釣り
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: 釣りぽ TSURiPO