イサキのコマセ釣り(船)釣りを動画で見る
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生き物大好き げんき
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動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | コマセ釣り(船)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 0:00タナとは
棚=攻める水深。魚は縦の動きが少ないので棚が合わないと釣れない
- 1:00船長の指示の聞き方
ポイント到着時に棚・水深が放送される。指示通りにカゴを持っていく
- 1:40道糸のマーキング
1m白線・5m黄線・10mで色変わり。これで水深を測る
- 2:20底からのタナ取り
アジ釣り等。カゴが底に着いたら糸フケを取り、指定分巻き上げる
- 3:20海面からのタナ取り
イサキ・青物等。海面にカゴを合わせてからメモリを数えて落とす
- 4:20シャクリの解説
指示棚+針の長さ分下でシャクってコマセの煙幕を作る仕組み
- 5:30実例: アジ釣り
ハリス2m2本針、下から3m指示。2m下からシャクって3mで止める
- 6:20実例: 上からのタナ
ハリス3m1本針、上から15m指示。18mまで落としてシャクる
- 7:00指示棚+針の長さ=コマセを撒く層
指示棚+針の長さ=コマセを撒く層。これができれば魚は釣れる
この動画の全体像
船のコマセ釣りで最も重要な「タナ取り」を、図解+実演で初心者向けに解説する動画。
底からのタナ取り(アジ釣り等)と海面からのタナ取り(イサキ・青物等)の2パターンを、仕掛けの長さ・シャクリのタイミング・コマセの煙幕が針と同じ層にくる仕組みまで順を追って説明。
「指示棚+針までの長さ分だけ下に落としてからシャクる」という核心が、計算式とイメージ図で腹落ちする内容。
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
タナ取りは「底から」と「海面から」の2パターン。アジは底から、イサキ・青物は海面から
- 2.
指示棚+針までの長さ分下にカゴを落とし、そこからシャクってコマセの煙幕を作る
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