イシダイのルアー(ジグ・プラグ)釣りを動画で見る
YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。
この動画のクリエイター
たくわんのフィッシングライフ
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。
詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を短くするためにここでまとめています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れ | ルアー(ジグ・プラグ)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 0:44カニを集めてエサを確保する
まずはゴロタ場でカニを拾い、釣りに使うエサをそろえる
- 1:29虫ヘッド20gにカニを付ける
ジグヘッドにカニを付けて、軽い石鯛狙いの仕掛けを組む
- 1:55底で待つ釣り方を始める
ちょい投げして沈め、糸を張って底で待つ組み立てに入る
- 2:20カニだけ取られる時間が続く
当たりはあるのに掛からない場面が続き、食わせ方を探っていく
- 6:22口の硬い魚にどう掛けるか考える
カニがすぐ取られる状況から、掛かりどころを意識した待ち方へ寄せていく
- 10:02最後のカニで本命がヒットする
残り少ないエサで強い当たりを取り、本命らしい走りに変わる
- 10:56根に入られる前に寄せる
最初の突っ込みをいなしながら、早めに魚を浮かせにいく
- 12:34石鯛の口と掛かりどころを見る
硬い口と弱点になる場所を見ながら、なぜ掛けにくいかを整理する
- 14:18リングを入れて糸切れを防ぐ
ジグヘッド直結にせず、金具を入れる意味を最後に確認する
この動画の全体像
対馬の磯で、現地で捕まえたカニをジグヘッドに付けてイシダイを狙う実釣です。カニの確保、虫ヘッドパワー20gへの付け方、底で待つ釣り方、掛かった後の寄せまでを順番に追えます。
定番の石鯛仕掛けとは違う軽い構成で、どこまで通用するかを見たい時に向いています。
公開日 2022-10-19
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
カニをジグヘッドに付けて、ちょい投げして底で待つだけでもイシダイの反応を引き出せます
- 2.
当たりがあってもすぐに乗らない場面が多く、カニだけ取られる時間を我慢して続けることが大切です
- 3.
強い引きが出たら、根に潜られないように最初の寄せを素早く行います
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。
同じ釣り方を続けて見る
まずは同じ釣り方の別動画を並べて、立ち回りや道具の違いを比べやすくしています。
次に試したい別アプローチ
次の一歩として、近い場面で使える別の釣り方や攻め方を拾える順に並べています。




