カマスのカマスサビキ(ジグサビキ)釣りを動画で見る
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れ | カマスサビキ(ジグサビキ)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 0:25サビキの準備
落とし込み用サビキを半分にカットし、正しい向きで装着
- 1:04キャスト・フォールの基本
キャスト後はベールを起こしてラインを張った状態でフォール。フリーにするとアタリが分かりにくい。着底や食いつきをラインで感知
- 2:17フォール中のアタリ
フォール中にアタリが多い。ラインを張った状態で落とす
- 2:19カマスヒット!
フォール中にカマスがヒット。ラインを張った状態でアタリを捉える
- 2:48取り込み
カマスの歯は鋭い。フィッシュグリップとプライヤーが必須。ラインが歯でカットされることがあるのでチェック推奨
- 3:46カマス釣りの楽しさ
サビキでカマス釣りの楽しさを体験。皆さんもぜひ試してみてください
この動画の全体像
爆風の堤防でジグサビキを使ったカマス釣りを初心者と一緒に実践する動画。落とし込みサビキをカットして2本取りにする仕掛けの工夫、キャスト後のベール操作、ラインを張ってフォールさせながら当たりを取る方法を丁寧に解説。
カマスがヒットした後の取り込みではフィッシュグリップとプライヤーの必要性も実演しており、堤防での入門用として見やすい一本。
公開日 2022-07-05
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
カマスのジグサビキは落とし込みサビキを半分にカットして使うとコスパよく2本分取れる。サビキには向きがあり、イトがピンと立つ向きが正しい装着方向
- 2.
キャスト後はベールを起こしてラインを張った状態でフォールさせ、着底の当たりをラインで感じ取る。フリーにするとアタリがわかりにくい
- 3.
誘いはタダ巻き基本。シャクって誘う→ゆっくりフォールで食わせる組み合わせも有効。カマスは群れが入ると連発する
- 4.
カマスは歯が鋭いのでフィッシュグリップとプライヤーはあると便利。ラインが歯で切られることがあり、ハリスのマメなチェックが必要
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。
次に試したい別アプローチ
次の一歩として、近い場面で使える別の釣り方や攻め方を拾える順に並べています。

ウキ釣り(キビナゴ餌)
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: GO!GO!九ちゃんフィッシング
GO!GO!九ちゃんフィッシング #402 「釣ったら食べる!堤防カマス釣り!(後篇) パワーイソメゲームがキマればお洒落料理!」

ルアー(メタルジグ・ワーム)
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: LureNews.TV
【カマス無双】今すぐ始められる「アタリを出し続ける」コツを徹底解説

ルアー(メタルジグ・ワーム)
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: DUEL MOVIE DUEL Co,.inc Official Youtube

