カツオのカツオ(オフショアルアー)釣りを動画で見る
参考になるYouTube動画をもとに、先に押さえたいポイントと動画の流れをまとめています。

この動画のクリエイター
DAIWA Salt Water Fishing
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を探しやすくするために見どころと流れを整理しています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | カツオ(オフショアルアー)の釣り方
時刻を押すと、上の動画がその場面から再生されます
- 0:11ローカルガイドとの事前ブリーフィング
三重・伊勢志摩のカツオ事情を聞く。最大10kg、PE3〜4号推奨、スキッピングアクションの基本を確認
- 2:04釣り開始・スキッピング解説
スキッピングのコツはロッドを立てず、早巻きだけ。着水と同時に巻き始めることが重要
- 3:15最初のヒット・バイトパターンの発見
水中でのバイトを確認。ベイトが小さいため沈めた方が効果的なパターンを発見
- 5:01タックル解説(アウトレイジC79+PE3号)
10kgクラスを視野に入れたタックルセッティングを解説。九州で使うPE2号より強化を推奨
- 15:17着水ヒット・フック変更の効果
糸ふけを手前で止め着水と同時に巻き始めたら即ヒット。フックをトレブルからシングルに変更後バイト急増
- 19:08大型カツオ(6〜7kg)キャッチ
リーダーを水面につけない意識でスキッピングを続け、三重県ならではのビッグサイズをランディング
この動画で分かること
まず全体像をつかみたい人向けに、動画の要点を短く整理しています。
三重県・伊勢志摩でのカツオ キャスティング実釣。ローカルガイドから「この時期は10kgクラスも混じる」とのアドバイスを受け、PE3〜4号タックルで挑む。
スキッピング・着水ヒットのコツ、フック交換でバイトを増やす方法など実践テクニックが豊富。最大6〜7kgクラスをキャッチし、三重県カツオキャスティングの魅力が伝わる解説動画。
早巻きやただ巻きといったテクニックが登場。10kgクラスの魚が登場。
エキサイティングなカツオキャスティングゲームに末永知也、住澤慧樹の2名が挑む。
公開日 2023-09-25
動画を見た後の要点
タイムスタンプを追ったあとに、ポイントだけ振り返りたい時のメモです。
- 1.
三重・伊勢志摩のカツオは10kgクラスが混じる—PE2号タックルより3〜4号が安心
- 2.
スキッピングは「着水前にベールを起こし、着水と同時に巻き始める」のがコツ
- 3.
フック変更でバイト数が大幅に変わる—トレブルからシングルに変えてバイト増加
- 4.
リーダーを水面につけない意識でカツオの食い渋りを解消できる
タックルと実践メモ
動画内で触れている道具選びや、実釣時の補足だけを分けてまとめています。
ロッド: アウトレイジ C79 3番(ローカルプロの推奨)
リール: 5000〜6000番 XHギア
ライン: PE3号(2号では10kgクラスに心細い、3〜4号推奨)
ルアー: ドリフトフリッカー 110mm—フックをトレブルからシングルに変更してバイト増加
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。

カツオ(オフショアルアー)
同じ釣り方で、立ち回りや見せ方の違いを比べたい時に向いています。
出典: SHIMANO TV公式チャンネル
【釣り百景】#559 憧れの高知県でカツオゲーム キャスティングで稀にみる爆釣体験!

カツオ(オフショアルアー)
同じ釣り方で、立ち回りや見せ方の違いを比べたい時に向いています。
出典: SHIMANO TV公式チャンネル
オシアプラッガー ライトコンセプト × 田代誠一郎【本気のライトキャスティングロッド】

コマセカツオ(船)
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: 三游釣行