クロマグロのジギングを動画で見る
参考になるYouTube動画をもとに、先に押さえたいポイントと動画の流れをまとめています。

この動画のクリエイター
SOM.TV
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を探しやすくするために見どころと流れを整理しています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | ジギングの釣り方
時刻を押すと、上の動画がその場面から再生されます
この動画で分かること
まず全体像をつかみたい人向けに、動画の要点を短く整理しています。
西本康生テスターが9月下旬の北海道でクロマグロジギングに挑む動画。ブルーヘブンL100シリーズにPE7号、リーダー30号のタックルで、水深120〜130mのベタ底に着底させてからマグロを狙うスタイル。
50〜60kgクラスの魚がイージーにかかるフィールドで、ドラグ4kgからスタートし最大14〜15kgまで入れられるカーボンドラグ仕様のリールを駆使。
タラやホッケ、イカを食っている底付きのマグロは非常に反応が良いとのこと
動画を見た後の要点
タイムスタンプを追ったあとに、ポイントだけ振り返りたい時のメモです。
- 1.
パワーギア(ギア比4.9/巻き取り95cm)とローギア(ギア比4.0/巻き取り77cm)でファイトの感触がまるで変わる。非力な人ほどローギアを選ぶと魚が上がってくる
- 2.
水深120〜130mのベタ底に着底させるジギング。スローピッチジャークの延長でワンピッチワンジャークが基本操作
- 3.
ドラグはポンピング時に滑らない程度に設定。カーボンワッシャー+ステンレスプレートの組み合わせで滑りと止まりを調整している

