船から狙うマゴチのボートマゴチ釣りを動画で見る
この動画のクリエイター
studio jackson
このページは元動画の流れと要点をTackrがまとめたものです。
全編・最新情報はぜひ元のYouTube動画でお楽しみください。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れ | 船ルアー(ボートマゴチ)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 0:30砂団子の特徴
逆刺しでワーム装着。針先が砂で削れない
- 0:55ドラグ設定
マゴチはきつめ。口が固くて刺さりにくい
- 1:19狙い方の基本
水深10mに30gキャスト。ただ巻きかリフト&フォール
- 1:58ボトム狙いの注意点
タダ巻き時はボトムズル引きにならないように注意
- 2:15リフト&フォールの優位性
フォール中のバイトを取って合わせるスタイル
- 3:471匹目ヒット
巻き始めに違和感からヒット。慎重に取り込む
- 8:02ワームサイズ調整
砂団子のポコポコ部分を指で切ってワンサイズ小さくできる
- 12:55カラーチェンジ
ケイムラ系+シルバーブレードに交換。重さは30g据え置き
- 14:36カラチェン後の良型
丸飲みされる場面もあり、リーダーは最低20lbあると安心
この動画の全体像
新製品「砂団子」を使ったボートマゴチの基本を短くつかめる動画です。逆刺しでワームを装着する構造、ドラグを強めにしてフッキングを優先する考え方、水深10m前後を30gで探るセッティングまでを順番に追えます。
誘いはボトム付近のただ巻きとリフト&フォールが中心で、ズル引きよりも浮かせて見せる方が反応を取りやすいことが分かります。
公開日 2024-08-03
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
砂団子は逆刺しでワーム装着。ボトムで針先が削れないのがメリット
- 2.
ドラグはきつめ。マゴチは口が固くて刺さりにくいので力をしっかり伝える
- 3.
ボトムズル引きは意外と釣れない。リフト&フォールかただ巻きが有効
- 4.
アタリがきたら即合わせ。ボトム着底の瞬間にバイトが多い
最近のマゴチの釣果





