船から狙うマゴチのエサ釣りを動画で見る
参考になるYouTube動画をもとに、先に押さえたいポイントと動画の流れをまとめています。

この動画のクリエイター
船長もっチャンネル
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を探しやすくするために見どころと流れを整理しています。
濱生丸(横浜市根岸)
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
動画の流れ | 船エサ釣りの釣り方
時刻を押すと、上の動画がその場面から再生されます
この動画で分かること
まず全体像をつかみたい人向けに、動画の要点を短く整理しています。
船長もっちゃんが出船前にサイマキ(活きエビ)の付け方から棚の取り方、アタリの判断と合わせのタイミングまで、船マゴチ釣りのキモをひと通りレクチャーしてくれる動画。
エビの目の位置で針を刺す角度、仕掛けの撚り(よれ)を伸ばす大切さ、海面から常に1mをキープする棚取り、アタリを感じたら引いて確認してから7秒数えてゆっくり合わせるなど、初心者が現場で迷いやすいポイントを船長の口調でテンポよく解説。
後半は実釣パートに移り、同船者のはずきさんが大型マゴチをヒットさせるシーンも収録されている。
動画を見た後の要点
タイムスタンプを追ったあとに、ポイントだけ振り返りたい時のメモです。
- 1.
サイマキは目の位置で折り、ビラビラ(触角基部)の真ん中から角の付け根に向けて刺す。針先はちょこっと出るだけでOK
- 2.
仕掛けの撚り(よれ)は棚ズレの原因。投入前にしっかり伸ばしてから落とす
- 3.
アタリを感じたら竿を下げず、少し引いてグッと重みを確認。そこから7秒数えてゆっくり大きく合わせる
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。

船エサ釣り
同じ釣り方で、立ち回りや見せ方の違いを比べたい時に向いています。
出典: 船長もっチャンネル
マゴチ乗合で必要な物をまとめた

船エサ釣り
同じ釣り方で、立ち回りや見せ方の違いを比べたい時に向いています。
出典: 船長もっチャンネル







