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メジナの堤防フカセ釣りを動画で見る

YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。

この動画のクリエイター

東レ フィッシングネット Official Channel

このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。

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Tackrは、動画を短くするためにここでまとめています。

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この動画の全体像

猪熊博之インストラクターが坂ノ市一文字で波止グレを実演。

エサ取りが多い高水温期に、まきエサと仕掛けの時間差で食わせるタナ対応、ハリス1.25号の細仕掛けで口を使わせるアプローチまで、セッティングを選ぶ判断過程が実釣の流れで見られる。

公開日 2021-11-26

要点メモ・ポイントの振り返り

  1. 1.

    波止のグレは磯と違って障害物が少ない分、食いがシビア。しなやかで柔らかい細めのハリスを選ぶことが食い込み改善の第一歩になる

  2. 2.

    まきエサをどこに撒き、何秒後に仕掛けを入れるか。この時間差のコントロールがアタリの数に直結すると猪熊インストラクターは説く

  3. 3.

    「一投一杯」の意識でまきエサと仕掛けの着点を揃えていく。精度を積み重ねることで磯でも波止でも通用するアングラーになれるという考え方

  4. 4.

    エサ取り(バリ等)が多い高水温期は、グレより深いタナで針に触れてしまうことが多い。浅くしたり浮かせたりのタナ微調整が攻略の軸になる

次に見る関連動画

いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。