船から狙うメジナのコマセ釣りを動画で見る
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SHIMANO TV公式チャンネル
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動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 船釣り(コマセ)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:08片島港到着
四国・高知の片島港に到着。渡船を前にドキドキが止まらない森井陽プロ
- 00:36前回の実績と今回の挑戦
2019年11月に沖ノ島で60cmオーバーを仕留めた経験を振り返りつつ、今回の舞台・鵜来島への意気込みを語る
- 03:06磯に上がって実釣開始
渡船で磯に渡り釣りスタート。満潮で波立つなか、海中にチラチラと魚影を確認
- 06:14タックル紹介
ファイアブラッド尾長2号-5m、BBXテクニウムC3000DXG、道糸ナイロン3.5号にハリス フロロ3号。ウキ下は1ヒロちょっとで浮かせ気味のセッティング
- 09:26海況と尾長の時期
荒れ気味の磯で粘る展開。鵜来島の尾長シーズンは10〜11月と3〜4月の水温変動期が狙い目という解説
- 11:27魚が動き出す
コマセを撒き続けるうちに魚の気配が濃くなる。一瞬で状況が変わる緊張感のなか集中を切らさない
- 14:13本命ヒット・巨大尾長キャッチ
強烈な引きをファイアブラッドで受け止め、ついに鵜来島の尾長グレをキャッチ。沖ノ島に続く大物に感動が溢れる場面
- 15:54釣行の終了
「これが鵜来島の尾長グレ」と手にした魚を掲げる森井プロ。1年半越しの尾長チャレンジが実を結んだ瞬間
この動画の全体像
鵜来島・水島2番チョボクで森井陽さんが65cmクラスの尾長に挑む。満潮の波立ちで見えにくい中、コマセを撒き続けて一瞬の好機を読み切る。ファイアブラッドオナガ+BB-Xテクニウムという本気タックルでの実釣記録。
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
コマセを撒き続けながら海中の魚の出具合を観察し、「見えだした瞬間」を逃さず集中する。魚の気配が一瞬で変わる磯では、手を止めずに待ち続けることが射程圏内に魚を置くコツ
- 2.
鵜来島の尾長シーズンは10〜11月と3〜4月の水温変動期が狙い目。4月は半夜釣りも始まり、大型と出会える確率が上がるタイミングとして覚えておきたい
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。
同じクリエイターの別アプローチ
このクリエイターが別の釣り方をどう組み立てるかを続けて見たい時の入口です。











