シイラのオフショアキャスティングを動画で見る
この動画のクリエイター
DAIWA Salt Water Fishing
このページは元動画の流れと要点をTackrがまとめたものです。
全編・最新情報はぜひ元のYouTube動画でお楽しみください。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | オフショアキャスティングの釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 2:00ラフライドで探るも反応なし
曇り空でシイラが浮いていない状態。晴れ間が出るタイミングを待つ
- 4:00漂流物周りでルアーチェンジ
漂流物にシイラが付いていないか確認。ドルフトフリッカーにサイズダウン
- 6:00シイラの反応とミスバイト
シイラが見えて反応するがフックアップせず。スイッチが入っていない食い方
- 09:3790cmシイラをキャッチ
ソルティスト400番で90cmのシイラをキャッチ
- 12:58ベイトタックルの進化
道具の進化で誰でも簡単にチャレンジ可能に
- 15:37潮止まりからカツオが跳ねる
シイラ後に小さいナブラが出始め、ドンピシャで入れたら一発で食った
- 18:00パンパンのカツオをキャッチ
ドラグ性能を活かし、パンパンのカツオを取り込む
この動画の全体像
相模湾シイラをソルティスト80XXH+400番ベイトで攻略。ラフライドで広く探り、反応が薄いときはドルフトフリッカー110mmへサイズダウン。
ドラグをしっかり出せるベイトリールの選択がシイラには重要という点が実演で伝わる。90cmクラスをキャッチ。
公開日 2024-08-23
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
シイラはフック外しがうまい魚なのでドラグをガチガチにせず、しっかり出せるリールを選ぶのが重要
- 2.
反応が薄いときはルアーサイズダウンとスキッピングで食わせに切り替える判断


