船から狙うシロギスのキス釣りを動画で見る
参考になるYouTube動画をもとに、先に押さえたいポイントと動画の流れをまとめています。

この動画のクリエイター
東京湾釣りBASE powered by はまゆう
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を探しやすくするために見どころと流れを整理しています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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この動画で分かること
まず全体像をつかみたい人向けに、動画の要点を短く整理しています。
落ちギスの時期に「たるませて待つ」胴突きではなく、天秤に近い感覚でテンションをかけながら攻める釣り方を追った動画。
3月3日、水温が年間最低水準というコンディションで、うめちゃんが極鋭ロッドを使いショート仕掛けで実釣する。2段仕掛けと1段仕掛けの使い分けや、「どっちも待つ釣りなら安定感のある胴突きで」という判断軸も語られる。
午前44匹トップという結果から、このスタイルが冬の落ちギスにハマった流れがよくわかる。
動画を見た後の要点
タイムスタンプを追ったあとに、ポイントだけ振り返りたい時のメモです。
- 1.
胴突き仕掛けでも「たるませて待つ」ではなく、オモリを停点に固定したまま道糸の張り緩めで仕掛けを操作する。重りは動かさず、ハリスだけテンションをかけるイメージが攻めの胴突きの核心
- 2.
仕掛けをショート化(全体25cm前後・エダス20〜25cm)することで、ちょんちょんと小さく誘うだけでもハリスが立ち、天秤に近いテンション管理が胴突きで実現できる
- 3.
居食いに近い冬場の弱いアタリは「エサを長くして当たりを出す」より「短いエサでしっかり誘ってかける」方向で攻める。アタリが増えても掛かりが悪くなるエサ長くしすぎに注意
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。

船キス釣り
同じ釣り方で、立ち回りや見せ方の違いを比べたい時に向いています。
出典: DAIWA船【船最前線】
【キス釣り入門】はじめての船釣りマニュアル~船のシロギス釣り~ | 船最前線

船キス釣り
同じ釣り方で、立ち回りや見せ方の違いを比べたい時に向いています。
出典: Kazutoshi Mitsuhashi




