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船から狙うショウサイフグの喰わせ釣りを動画で見る

YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。

この動画のクリエイター

フィッシング家族

このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。

詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。

Tackrは、動画を短くするためにここでまとめています。

動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ

この動画の全体像

喰わせ釣りリベンジ。自作胴突き3本針+二本出し体制で、ガラエビ(手持ち)とバナメイエビ(置き竿)を使い分け。

竿を持つと仕掛けが50cm浮く問題や、置き竿の方がアタリが出やすい場面など実体験ベースの気づきが多い。過去最高14匹、後日24匹。

要点メモ・ポイントの振り返り

  1. 1.

    手持ち竿と置き竿の二本出しが効く。竿を持つと無意識に仕掛けが50cmほど浮いてフグの食いレンジから外れることがある。

    置き竿の方がアタリが出やすい場面では、手持ちで誘いつつ置き竿で待つ戦術が有効

  2. 2.

    エサの使い分けが大事。ガラエビのむき身は食いが良いがエサ持ちが悪いので手持ち竿向き。バナメイエビはエサ持ちが良いので置き竿向き。黄色漬け(着色加工)もそこそこアタリが出た

  3. 3.

    大潮の方がフグの食いが立つ。小潮の時はより合わせのタイミングが重要になる。1回目・2回目のアタリを見逃しやすいので竿先への集中力がカギ

次に見る関連動画

いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。