船から狙うショウサイフグの喰わせ釣りを動画で見る
YouTube動画を要点で整理して、釣り方の流れを掴みやすく。
この動画のクリエイター
フィッシング家族
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。
詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を短くするためにここでまとめています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 船フグ(喰わせ釣り)の釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:00前回の反省を活かしてリベンジ出船
やっさんに紹介された船宿で二本出しOK。自作仕掛けとエサの準備を紹介
- 01:30仕掛けとエサの使い分け解説
手持ち竿にはエダス間隔20cmの仕掛け+ガラエビ、置き竿にはエダス間隔40cm+バナメイエビ。道糸PE1号、ハリス4号フロロ、丸海津13-14号
- 03:00新しいフグ竿と二本出し体制
DAIWA湾フグX(8:2調子)を手持ち用、キスX M180-B(7:3調子)を置き竿用に。竿の二本出しがOKの船宿
- 05:00竿を持つと仕掛けが浮く問題
持った瞬間に50cmほど浮いてフグの食いレンジから外れる。置き竿の方がアタリが出やすい場面が出てくる
- 07:00置き竿の価値を実感
そこにいる数匹のフグが取り合いをして、下手なやつがかかるという展開。置き竿にしておく方が掛かりやすいこともある
- 08:30過去最高14匹達成とエサ評価
ガラエビのむき身が一番アタリ多い。バナメイエビのむき身と黄色漬けもそこそこ。後日大潮で24匹まで記録更新
この動画の全体像
喰わせ釣りリベンジ。自作胴突き3本針+二本出し体制で、ガラエビ(手持ち)とバナメイエビ(置き竿)を使い分け。
竿を持つと仕掛けが50cm浮く問題や、置き竿の方がアタリが出やすい場面など実体験ベースの気づきが多い。過去最高14匹、後日24匹。
公開日 2021-03-25
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
手持ち竿と置き竿の二本出しが効く。竿を持つと無意識に仕掛けが50cmほど浮いてフグの食いレンジから外れることがある。
置き竿の方がアタリが出やすい場面では、手持ちで誘いつつ置き竿で待つ戦術が有効
- 2.
エサの使い分けが大事。ガラエビのむき身は食いが良いがエサ持ちが悪いので手持ち竿向き。バナメイエビはエサ持ちが良いので置き竿向き。黄色漬け(着色加工)もそこそこアタリが出た
- 3.
大潮の方がフグの食いが立つ。小潮の時はより合わせのタイミングが重要になる。1回目・2回目のアタリを見逃しやすいので竿先への集中力がカギ
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。
同じ釣り方を続けて見る
まずは同じ釣り方の別動画を並べて、立ち回りや道具の違いを比べやすくしています。
次に試したい別アプローチ
次の一歩として、近い場面で使える別の釣り方や攻め方を拾える順に並べています。

船フグ(カットウ釣り)
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: 原西フィッシング倶楽部
原西&岡村&亮の【フグのカットウ釣り】(前編)

船フグ(カットウ釣り)
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: 原西フィッシング倶楽部
原西&岡村&亮の【フグのカットウ釣り】(中編)

船フグ(カットウ釣り)
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: 爆釣!!1091チャンネル
【フグ釣り超入門】【初心者でも釣れる】ショウサイフグ【カットウ釣り】

船フグ(カットウ釣り)
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: かつチャンネル

