ROD SERIES
ダイワ アナリスター カワハギ
2万円台後半でダイワの本格カワハギ技術が手に入る。
スタンダード帯 ¥21,373〜¥29,500
紹介動画
使った人の声
- 軽量(75g台)で長時間の誘いが疲れにくい点と、メガトップによる感度の高さを評価する声が多い。
- 「アンダー3万円でこの感度はコスパが高い」という評価が入門〜中級層から多く見られる。
- 調子の選択肢が3種あり、自分の釣りスタイルに合わせて選べる点も支持されている。
- 上位機種のメタリア カワハギ(チタン合金穂先・AGSガイド搭載)と比較するとワンランク下の感度感はあるが、約1万3千円の価格差を考慮すればミドルクラスとして十分な性能との評価が定着している。
モデルくらべ3
気になるモデルをタップすると、下に詳しく出ます。
スペックマップ
各モデルを全長×オモリ負荷上限で配置。右ほど重いオモリ対応(深場・大型)、上ほど長竿。バブル径=自重。
バブルをタップするとモデル名と用途が出ます
選んだモデル: M-175・K
セットで揃えるなら(カワハギのfune-kawahagi向け)
この竿(¥22,390)+ 下の本命リール(¥6,006)= 目安 ¥28,396 で始められます。
シマノ ゲンプウ 200PG RIGHT
¥6,006
200番 ・ 自重190g ・ ギア比5.5
fune-kawahagiの採用候補のなかで手に取りやすい価格
バルケッタ BB 150DH-PG RIGHT
¥12,298
150番 ・ 自重220g ・ ギア比5.8
fune-kawahagiの採用候補(価格順)
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搭載テクノロジー
この竿でできる釣り1
カワハギ