カマスのウキ釣り(キビナゴ餌)釣りを動画で見る
参考になるYouTube動画をもとに、先に押さえたいポイントと動画の流れをまとめています。

この動画のクリエイター
GO!GO!九ちゃんフィッシング
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を探しやすくするために見どころと流れを整理しています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | ウキ釣り(キビナゴ餌)の釣り方
時刻を押すと、上の動画がその場面から再生されます
この動画で分かること
まず全体像をつかみたい人向けに、動画の要点を短く整理しています。
伊東港での堤防カマス釣り後篇。前回同様のウキ釣りに加え、パワーイソメを使ったルアー釣りにも挑戦する。
キビナゴ切り身をアミノリキッドで軽締めした後、さらにうまじめソルトで塩締めしてしっかり固くする餌処理がポイント。カマスに当たるが乗らない場面では針掛かりの改善に試行錯誤。
ルアー釣りではスプリットショット仕掛けでタダ巻き〜着底のローテーションを実践。磯竿1.5〜2号にナイロン2〜3号の仕掛けで浮き下4mを基本に攻める。
最後にカマスの塩焼き調理も収録
公開日 2020-12-23
動画を見た後の要点
タイムスタンプを追ったあとに、ポイントだけ振り返りたい時のメモです。
- 1.
カマスは目がよく、餌を頭から食うことが多い。当たりはあるが乗らない場合は針先を頭側(上)に向けすぎている可能性あり。
針をもっと深く刺して針先を体の中央付近に配置するとフッキング率が上がる
- 2.
キビナゴ切り身餌を使う場合、アミノリキッドなどの液体締め剤+塩でしっかり締めると型崩れしにくく餌持ちが向上する。サバ切り身も試す価値あり
- 3.




