船から狙うカレイの小突き釣りを動画で見る
参考になるYouTube動画をもとに、先に押さえたいポイントと動画の流れをまとめています。

この動画のクリエイター
DAIWA船【船最前線】
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を探しやすくするために見どころと流れを整理しています。
明進丸
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 船釣り(小突き釣り)の釣り方
時刻を押すと、上の動画がその場面から再生されます
この動画で分かること
まず全体像をつかみたい人向けに、動画の要点を短く整理しています。
日立港からマコガレイの走りを狙う船釣り実釣動画。ダイワ「BASARA」リールの滑らかな巻き心地を活かしながら、大型マコガレイとのやり取りを見せる「船最前線」シリーズ。
小突き釣りの基本——10秒間小突いてからゼロテンションで待つ、待ち時間は小突いた時間以上——という東京湾のマコガレイ特有のリズムを解説。
東北の小突き(どんどん叩いて即アワセ)との違いにも触れており、エリアによる釣り方の使い分けがわかる。
公開日 2021-04-22
動画を見た後の要点
タイムスタンプを追ったあとに、ポイントだけ振り返りたい時のメモです。
- 1.
基本リズム: 10秒間小突き→ゼロテンションで10〜20秒待つ→アタリなければ再び小突き
- 2.
東京湾のマコガレイは東北と違い、小突きの後にしっかり待つ時間が必要
- 3.
竿はカレイ専用竿180cm推奨。穂先が柔軟で食い込み重視、バットはしっかりしてアワセが決まる
- 4.
うねりがある日はゲームロッドの柔らかさで大型をいなすのも有効
タックルと実践メモ
動画内で触れている道具選びや、実釣時の補足だけを分けてまとめています。
リール: ダイワBASARA(ATD搭載・ハイパードライブデザイン)
竿: カレイ専用竿180cmまたはゲームロッド。小突きのストロークが効きやすい長さ
次に見る関連動画
いま見ている動画を起点に、まず同じ釣り方を深掘りできるもの、その次に別アプローチへ広げやすいものを並べています。

投げ釣り
次の一歩として、違う攻め方や展開も見比べたい時に向いています。
出典: NORIの釣り遠征スタイル