キハダマグロの泳がせ釣り(カツオ付け)釣りを動画で見る
参考になるYouTube動画をもとに、先に押さえたいポイントと動画の流れをまとめています。

この動画のクリエイター
PkobaTV
このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。
Tackrは、動画を探しやすくするために見どころと流れを整理しています。
動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | 泳がせ釣り(カツオ付け)の釣り方
時刻を押すと、上の動画がその場面から再生されます
この動画で分かること
まず全体像をつかみたい人向けに、動画の要点を短く整理しています。
エサ付けから投入、アタリを待つブレーキ調整まで、泳がせマグロの「仕掛けを海に入れるまで」の手順をひとつながりで確認できる動画。
エサの選び基準からハリの刺し位置の使い分け、ラインが走り出すまでの待ちの姿勢まで、一連の流れが実釣映像の中に収まっている。
ラインブレイクでのバラシという結末まで収録されており、大物狙いのリスクも含めてリアルに伝わる内容。秋の人気釣りもの『泳がせマグロ』。
伊豆南沖を舞台とした船釣りで9~12月が釣期です。
公開日 2020-12-29
動画を見た後の要点
タイムスタンプを追ったあとに、ポイントだけ振り返りたい時のメモです。
- 1.
エサの元気さは「適度」が安牌。暴れすぎる個体より少し落ち着いた状態の方が仕掛け全体が安定しやすい
- 2.
ハリの刺し位置は泳層に応じて使い分ける。深いタナを狙うときは背中側の浅い位置に刺すと、エサが下向きに泳ぎやすくなる
- 3.
アタリでラインがザーッと走り出してからストライクポジションへ移行。ラインを走らせてから合わせる「待ちのタイミング」が泳がせ釣りの基本





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