マゴチのサーフルアーを動画で見る
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たくわんのフィッシングライフ
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動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ
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動画の流れ | サーフルアーの釣り方
まず流れを追いたい時はここ。時刻を押すと、上の動画をその場面から見られます。
- 00:14動画の状況紹介
宮城県のサーフに到着。日本全国サーフ釣行の第2弾で、夏のマゴチをスイミングラバージグで狙う
- 00:43スイミングラバージグの解説
タイラバをキャストして使えるようにしたルアー。メタルジグ状のヘッドにラバースカートが付いた構造
- 02:011匹目ヒット
開始早々スイミングラバージグでマゴチをキャッチ。まずまずのサイズ
- 02:31ボトム攻めの釣り方
底まで沈めて2〜3回巻いてふわっと跳ね上げ、また沈める。巻きスピードを変えて探るのがコツ
- 03:342匹目ヒット・フォールで食う
フォール中にマゴチがヒット。巻き上げ後のフォールで食ってきたので集中が必要
- 06:053匹目・メガバスでヒット
メガバスの巻の種でマゴチを追加。巻きの種は甲殻類を模せる
- 08:29マゴチの捌き方
宮城県産のマゴチを捌く。胃袋からワタリガニ系のカニが出てきた
- 13:11釣行振り返り
スイミングラバージグ縛りで3匹のマゴチをキャッチ。ひとつのルアーカテゴリを突き詰める面白さを語って締め
この動画の全体像
サーフでスイミングラバージグ一本に絞って夏マゴチを狙う釣行。ボトムをとって巻いて跳ね上げてフォール、のシンプルな繰り返しで55cmクラスを含む複数本をキャッチ。胃袋から甲殻類が出てきてラバーが効く理由も納得できる。
要点メモ・ポイントの振り返り
- 1.
基本動作は「着底→2〜3回巻いてふわっと跳ね上げ→フォール」の繰り返し。巻きスピードをゆっくり〜速めと変化させることで反応を引き出せる
- 2.
フォール中のバイトが多い。着底のタイミングだけでなく、落としている最中も糸の張りに集中しておくことが釣果を左右する
- 3.
スイミングラバージグはラバースカートが甲殻類を模せるのが強み。実際に胃袋からカニが出てきており、甲殻類を食っている個体に有効な理由を裏付けている
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