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サワラのオフショアジギングを動画で見る

参考になるYouTube動画をもとに、先に押さえたいポイントと動画の流れをまとめています

2024最新サワラ釣り入門! 初めての方でもわかる!!

この動画のクリエイター

東京湾フィッシングガイドサービス アイランドクルーズFC

このページは、元動画の流れと要点を整理したものです。詳しい解説や全編は、クリエイターの動画で確認できます。

Tackrは、動画を探しやすくするために見どころと流れを整理しています。

動画の流れを見る | シーン別タイムスタンプ

この動画で分かること

まず全体像をつかみたい人向けに、動画の要点を短く整理しています。

東京湾ガイド歴25年のキャプテン遠藤さんによるサワラ入門。

ミノー表層パターンとブレードジグのカウントダウン早巻きの使い分け、5000番リールで巻き速度を稼ぐ理由、シーバスロッドで始められる敷居の低さまで一本でつかめる。

動画を見た後の要点

タイムスタンプを追ったあとに、ポイントだけ振り返りたい時のメモです。

  1. 1.

    ブレードジグは「スーパー早巻き」が基本。

    反応がなくても速度を落とさず巻き続けることがサワラのスイッチを入れる鍵で、15秒ほどカウントダウンして着底に近いレンジから巻き始めるのが実釣での作法

  2. 2.

    サワラが食わない時は角度を変える・レンジを変えるの2択で対処する。諦めてたらたらやるよりも、こまめに探るレンジと投げる方向を変え続けた方が時合を逃さない

  3. 3.

    ブレードジグはタングステン素材の方が早く沈む分、フォール中のバイトも取りやすい。一方で高価なためロストが多い場面ではナマリ製でも成立するという現場の割り切りも紹介されている

タックルと実践メモ

動画内で触れている道具選びや、実釣時の補足だけを分けてまとめています。

  • リールは5000番XHクラスを基準にして、超高速巻きでも失速しにくい組み方にしています

  • ブレード専用ロッドはグリップエンドが長めで、巻き続ける時に体へ当てて安定させやすい設計です

  • ルアーはミノーとブレードを分けて考え、O.S.Pルドラやバルナ、リアルブレードTG、メタルマジックを状況で使い分けています

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