前回のカワハギ釣りで新調したカワハギロッドを活用すべくトラフグ船へ。 乗っ込みで白子パンパンのデカトラが出る時期にはまだ早いこの時期は小トラが多い、数も出にくいと(え!?)ということだったけど、敢えて挑戦🐯🐡 結果は中トラ🐯1が出ました。 エサは赤エビ(スーパーで売っているアルゼンチン産)を使用。アミノソルトで〆たけれど、それが必要だったかどうかは不明。 カットウ仕掛けであったものの、カットウ針の出番はなく、喰わせの針を喰い上げてくれてフッキング。ラインがふわっとたるむやつです。 時間帯で地合いがあるのかどうか不明ですが、第2投くらいでいきなりあたって釣りあげたのちは終日アタリすらなし、、、、。2月初旬のトラフグは実に難しいな、、、とその時には思いました。 でも、今になって思い返せば「また竿が硬くて微妙なアタリを取り逃したのでは、、、」という疑念が湧いてきます。それに硬い竿というのは攻めの釣りに向いているのに空アワセも大してせず、漫然と釣りをしたのも失敗。 タックルの特性をしっかり理解していれば、もっと釣果が上がったのではないかと思います。
【初トラフグ】硬いカワハギ竿にまたも苦戦
オオフショア課長釣果
t/船のエサ釣り6ヶ月前2026/02/01
