糸巻量とドラグで番手を見る
イグジストの物理スペックを比較します。釣り方に合うラインは魚種×釣法やマイボックス側で判定します。
表示中: 5番手
| 番手 | ドラグ | PE1号 |
|---|
| PC LT3000 | 10kg | 200m |
| PC LT3000-XH | 10kg | 200m |
| PCLT3000-XH | 10kg | 200m |
| PCLT3000 | 10kg | 200m |
| LT3000-H | 10kg | 200m |
「1000番で135gは信じられない軽さ。1本で1日釣りできる体力が残る」。「近場の漁港アジングに最高。PE 0.3号150mで十分な距離を釣れる」。
- ギア比
- 4.6:1
- 自重
- 135g
- 最大ドラグ
- 3kg
- PE
- 0.3号/200m
「SF-Hはメバリングのプラッギングで神番手。手返しが速くなって釣果が上がった」。「135gは変わらない。ローギアとの違いは巻き速度のみで用途が変わる」。
- ギア比
- 5.7:1
- 自重
- 135g
- 最大ドラグ
- 3kg
- PE
- 0.3号/200m
「SF系との155gと135gの差は20gだけど、ボディが大きい分持ちやすくて疲れない」。「PE 0.4号なら少しタフな釣り場でも安心」。「メバリング・アジング兼用で1年間使ったが、マグシールドのおかげで海水侵入ゼロ」。
- ギア比
- 4.9:1
- 自重
- 155g
- 最大ドラグ
- 5kg
- PE
- 0.4号/200m
「ハイギアなのに巻き出しが全然重くない。イグジストの凄さを改めて感じた」。「メバリングのプラッギングで手返しが上がった」。「重さはLT2000S-Pと同じ155g、ギアだけ違う」。
- ギア比
- 5.8:1
- 自重
- 155g
- 最大ドラグ
- 5kg
- PE
- 0.4号/200m
「手元が全部わかる。リグの重さ、底質、アタリ、全部別次元」(アジングベテラン)。「135gは伊達じゃなかった。1時間後でも腕が疲れない」(河川アジング)。「ドラグが滑らかすぎて尺アジ2回バラした。設定を少し締めた方がいい」(注意点)。
- ギア比
- 4.6:1
- 自重
- 135g
- 最大ドラグ
- 3kg
- PE
- 0.3号/200m
「PC系はLT系より体感的に剛性が高い。大型シーバスのファーストランで安心感が違う」。「175gでパワーカスタムとは軽い」。
- ギア比
- 5.2:1
- 自重
- 175g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 0.8号/200m
「ダブルハンドルで14ベアリングは別格。等速巻きのシルキーさが凄い」。「エギング専用で1年使用。ハンドルぶれゼロで快適」。「170gはLT2500系で一番重いが、それでも他社の同番手より軽い」。
- ギア比
- 5.1:1
- 自重
- 170g
- 最大ドラグ
- 5kg
- PE
- 0.6号/200m
「XHでシャクリのリズムが格段に良くなった。ゴミや藻を回収してすぐ次のシャクリに入れる」。「160gはエギングロッドとのバランスが完璧。1日中シャクっても腕が持つ」。「キロオーバーのアオリを複数獲れた。ドラグ5kgで余裕」。
- ギア比
- 6.2:1
- 自重
- 160g
- 最大ドラグ
- 5kg
- PE
- 0.6号/200m
「ハイギアのPCボディは取り回しが良くてランガンしやすい」。「175gで大型シーバスも難なく獲れた」。
- ギア比
- 5.7:1
- 自重
- 175g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 0.8号/200m
「エギング入門にLT2500Sを選んだが、シャクリが軽くて腕が疲れない」。「シーバスのスロー巻きで使うと巻き感度がよくわかる」。「160gは1日ロッドを持ち続けても余裕」。
- ギア比
- 5.1:1
- 自重
- 160g
- 最大ドラグ
- 5kg
- PE
- 0.6号/200m
「ハイギアのPCボディは取り回しが良くてランガンしやすい」。「175gで大型シーバスも難なく獲れた」。
- ギア比
- 5.7:1
- 自重
- 175g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 0.8号/200m
「エリアトラウトでSF2500SSを使ったら別次元の感度だった」。「140gで渓流ルアーも快適。軽さが渓流歩きに効く」。
- ギア比
- 5.0:1
- 自重
- 140g
- 最大ドラグ
- 3kg
- PE
- 0.4号/200m
「エギングとシーバス両方に使えて重宝。160gは軽くて疲れない」。「ハイギアは初心者にも使いやすい」。
- ギア比
- 5.8:1
- 自重
- 160g
- 最大ドラグ
- 5kg
- PE
- 0.6号/200m
「PC系はLT系より体感的に剛性が高い。大型シーバスのファーストランで安心感が違う」。「175gでパワーカスタムとは軽い」。
- ギア比
- 5.2:1
- 自重
- 175g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 0.8号/200m
「SF2500SS-Hは渓流の最強番手。ハイギアで引き込まれた後の素早い回収が快適」。「140gは渓流遡行で本当に楽」。
- ギア比
- 5.7:1
- 自重
- 140g
- 最大ドラグ
- 3kg
- PE
- 0.4号/200m
- ギア比
- 6.2:1
- 自重
- 140g
- 最大ドラグ
- 3kg
- PE
- 0.4号/200m
「190gのPCボディは剛性感が違う。ランカーシーバスのファーストランが怖くない」。「大型チヌとのファイトでも安定していた」。
- ギア比
- 5.2:1
- 自重
- 190g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 1号/200m
「スロー巻きメインのシーバスに最高。ペンシルの動きがリールから伝わってくる感覚がある」。「磯フカセでも使ったが、ドラグの滑り出しが良くて口切れが減った」。
- ギア比
- 5.2:1
- 自重
- 180g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 0.8号/200m
「PC LT3000-XHは万能。シーバスもチニングもライトショアジギングも対応できた」。「190gのPCボディはLT3000-HGより安心感が高い」。「XHギアでジグの回収が速く、ランガンチニングが快適になった」。
- ギア比
- 6.2:1
- 自重
- 190g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 1号/200m
「PC LT3000-XHは万能。シーバスもチニングもライトショアジギングも対応できた」。「190gのPCボディはLT3000-HGより安心感が高い」。
- ギア比
- 6.2:1
- 自重
- 190g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 1号/200m
「190gのPCボディは剛性感が違う。ランカーシーバスのファーストランが怖くない」。「大型チヌとのファイトでも安定していた」。
- ギア比
- 5.2:1
- 自重
- 190g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 1号/200m
「180gでシーバスリールがこんな軽くなるとは思わなかった。ウェーディングで3時間投げ続けても腕が疲れない」。「ランカーシーバスとのファイトでドラグの滑り出しが完璧。ラインブレイクなし」。「マグシールドで1シーズン使ったが、ボールベアリングの滑らかさが全く落ちない」。
- ギア比
- 5.7:1
- 自重
- 180g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 1号/200m
「205gのリールでこんなパワーがあるとは驚いた。ワラサを難なく獲れた」。「サーフで1日振ったが全然疲れない」。
- ギア比
- 5.2:1
- 自重
- 205g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 1.5号/200m
「ハイギアでジグの回収が速くなり、探れる棚が増えた。ハマチ3本獲れた」。「タチウオのテンヤでも使えた。ハイギアで底取りが楽」。
- ギア比
- 6.2:1
- 自重
- 205g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 1.5号/200m
「220gのハイギアはショアジギングの概念を変えた。1日中振って疲れなかった」。「ワラサ〜ハマチは余裕。ドラグのATD TYPE-Lで無事ランディング」。「ブリ8kgは少しヒヤヒヤしたが獲れた。でもセルテートの方が安心感はある」(正直レビュー)。
- ギア比
- 6.2:1
- 自重
- 220g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 2号/300m
「220gのショアジギングリールは驚異的な軽さ。1日振り続けても体力を消耗しない」。「ワラサ4kgまでは余裕。ドラグのATD TYPE-Lは本当に滑らか」。
- ギア比
- 5.2:1
- 自重
- 220g
- 最大ドラグ
- 10kg
- PE
- 2号/300m
- ギア比
- 5.7:1
- 自重
- 225g
- 最大ドラグ
- 12kg
- PE
- 2.5号/300m
AIRDRIVE DESIGN
4要素すべてが軽くなる
ROTOR(ローター)・BAIL(ベール)・SPOOL(スプール)・SHAFT(シャフト)の4要素を同時に軽量化・最適化した設計思想。22イグジストで初めて完全実装された。巻き出しの瞬間から軽さを体感できる。
マグネシウムモノコックボディ
軽さと剛性を両立
マグネシウム合金の一体成型(モノコック)ボディ。継ぎ目なし構造でボディ剛性を確保しつつ、アルミ比30%軽量化。内部スペースを最大化してベアリングを最適配置。
ZAIONローター
軽量×高剛性ローター
ダイワ独自のカーボン素材ZAIONを採用したローター。金属に匹敵する剛性を持ちながら、アルミローター比20%以上の軽量化を実現。巻き出しレスポンスと感度を向上。
マグシールド(3点防水)
非接触×高防水
磁性オイルによる非接触シールで塩水・砂・ゴミの侵入を防ぐ。LT系はローター下部・ラインローラー部・ドライブシャフト部の3点にマグシールドを採用。オイル交換で防水性能を維持。
ATD TYPE-L
微細なドラグ調整
オートマチックドラグシステム タイプL。低ドラグ域での微調整が得意で、細ラインでの繊細なファイトに対応。滑り出しが滑らかで、急激な走りでもラインブレイクを防ぐ。アジング・エギングのドラグ設定に最適。
AIRDRIVE SHAFT(非接触シャフト)
巻き出し摩擦をゼロへ
メインシャフトをピニオンギアと非接触にする設計。従来の接触による摩擦抵抗を排除し、巻き出しの瞬間の軽さを極限まで追求。「巻き出しの差」がアジングの小さなバイトを取るかどうかを左右する。
| モデル | 参考価格 | PE(号/m) | 最大 ドラグ | ギア比 | 自重 |
|---|
| SF1000S-P | ¥89,760 | 0.3号/200m | 3 kg | 4.6:1 | 135 g |
| SF2000SS-H | ¥86,394 | 0.3号/200m | 3 kg | 5.7:1 | 135 g |
| LT2000S-P | ¥84,414 | 0.4号/200m | 5 kg | 4.9:1 | 155 g |
| LT2000S-H | ¥86,394 | 0.4号/200m | 5 kg | 5.8:1 | 155 g |
| SF2000SS-P | ¥84,201 | 0.3号/200m | 3 kg | 4.6:1 | 135 g |
| PC LT2500 | ¥88,088 | 0.8号/200m | 10 kg | 5.2:1 | 175 g |
| LT2500S-DH | ¥103,316 | 0.6号/200m | 5 kg | 5.1:1 | 170 g |
| LT2500S-XH | ¥96,305 | 0.6号/200m | 5 kg | 6.2:1 | 160 g |
| PCLT2500-H | ¥91,520 | 0.8号/200m | 10 kg | 5.7:1 | 175 g |
| LT2500S | ¥96,305 | 0.6号/200m | 5 kg | 5.1:1 | 160 g |
| PC LT2500-H | ¥91,520 | 0.8号/200m | 10 kg | 5.7:1 | 175 g |
| SF2500SS | ¥85,022 | 0.4号/200m | 3 kg | 5.0:1 | 140 g |
| LT2500S-H | ¥100,392 | 0.6号/200m | 5 kg | 5.8:1 | 160 g |
| PCLT2500 | ¥88,088 | 0.8号/200m | 10 kg | 5.2:1 | 175 g |
| SF2500SS-H | ¥90,640 | 0.4号/200m | 3 kg | 5.7:1 | 140 g |
| SF2500SS-XH | — | 0.4号/200m | 3 kg | 6.2:1 | 140 g |
| PC LT3000 | ¥73,150 | 1号/200m | 10 kg | 5.2:1 | 190 g |
| LT3000S | — | 0.8号/200m | 10 kg | 5.2:1 | 180 g |
| PC LT3000-XH | ¥92,424 | 1号/200m | 10 kg | 6.2:1 | 190 g |
| PCLT3000-XH | ¥103,316 | 1号/200m | 10 kg | 6.2:1 | 190 g |
| PCLT3000 | ¥103,316 | 1号/200m | 10 kg | 5.2:1 | 190 g |
| LT3000-H | ¥88,935 | 1号/200m | 10 kg | 5.7:1 | 180 g |
| LT4000 | ¥107,000 | 1.5号/200m | 10 kg | 5.2:1 | 205 g |
| LT4000-XH | ¥88,240 | 1.5号/200m | 10 kg | 6.2:1 | 205 g |
| LT5000-CXH | ¥95,040 | 2号/300m | 10 kg | 6.2:1 | 220 g |
| LT5000-C | ¥124,900 | 2号/300m | 10 kg | 5.2:1 | 220 g |
| LT6000D-H | — | 2.5号/300m | 12 kg | 5.7:1 | 225 g |